最近、『南京の真実』と名乗る幻想映画が公開されたそうですが、「事実」から飛躍した「幻想」までも『真実』というからには、相当強烈なイデオロギー映画なのでしょう。そのイデオロギーは、
ここを見れば良く分かります。
「当時南京にいた外国人も日本軍の非道をなにひとつ非難していない」
などというに及んでは、あきれ返ってものがいえません。・・・ともあれ、
こちらが、
元祖・本家 『南京の真実』 です。
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ラーベの日記とは?
10-13 空襲警報
10-20 ラーベの日記とは?
10-20 ラーベの日記「南京の真実」
09-21 町内会役員についついなってしまいがちな人情オヤジ
10-13 防空壕を広げよう
10-17 誰もかれも先を争って
10-19 デブ、これで思い知ったろう!
10-20 ガーター勲章
10-19 神よ、私の家族とユーモアをお守りください
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